
Author:ki4_zou
アタラシもの&車好きのテクニカル・ライター。「伝える」と「伝わる」、「わかった喜び」を考えながら、日々テクニカル・コミュニケーション&タイムドメインスピーカーを手にしたチューニング・製品開発に精進しています。

「良感」って聞いた事がない言葉ですよね。
それもそのはず、何しろ勝手に作らせていただいた言葉ですから。
きっかけは、イタリア語の"simpatico"(aは`付)という言葉。
伊日辞書では「いいかんじ」になるのですが、巷で使われている「イー・カ・ン・ジ」とは、ちょっとニュアンスが違います。イタリア人は、見た目の善し悪しだけでなく、内面的な好感や親しみをこめて使っています。そんな言葉と「イー・カ・ン・ジ」を区別して使いたいと思い、「良感」と表現した次第です。
このブログでは、そんな好感や親しみの持てる言葉/話/物/人を取り上げて、人々に本当に役立つ話題や、世の中が朗らかになる話題を書き留めています。昨今殺伐とした社会生活が、少しでも明るくなり、人々が仲良く共生できるようになればと願っています。
※ブログページ内および記事中の商品名・写真には、広告バナーおよびアフィリエイトリンクを含んでいます。
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きっかけは、イタリア語の"simpatico"(aは`付)という言葉。
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ついに、念願の100インチプロジェクター用スクリーンを入手しました。
と言っても、当然中古ですが...。
最近、買物と言えば子供関連のものばかりでしたから、お父さんの趣味の買物なんて、何年ぶりのことか...。
部屋の模様替えで久々に設置したプロジェクターでしたが、短焦点が災いして、手持ちの60インチスクリーンでは画像がはみ出ていました。いろいろ計測した結果、100インチスクリーンが必要との結論はだいぶ前に出ていたのですが、なかなか優先順位が低くて買うにいたらず。
でもこの度、モバイル型の100インチスクリーンをゲットすることができました。
EPSON ELPSC10


このスクリーンは、EPSON製のケース一体型モバイルスクリーンで、床に置いてスクリーンを立ち上げるだけで、設置できるものです。
さて、実物を取りに行くと、
でかい!
立てかけると天井に届きそう。
(お店の天井が低かったみたいですが)
そして、車に積み込むとこんな感じ。

RG1ステップワゴンの2列目と3列目を斜めに使ってやっと入る大きさでした。
乗っててよかった”ステップワゴン”!!
でもサイズは大きいですが、重さは7kg弱と楽々持ち運べる重さ。
使い勝手は良さそうです。
電動やチェーン式といろいろなスクリーンを検討はしていたのですが、重いものを吊り下げなくて良いことは、想像以上に楽な展開でした。
さて、置き場所を整理してスクリーンを開くとこんな感じ。

ケースのフタを開いて、中のスクリーンを引き上げると、軽々立ち上がります。
天井まで伸ばしても、まだ全部引き出してはいないようです。
4:3型のスクリーンなので、実際に映像を映し出すのは、上から3分の2くらいまで。
スピーカーを手前においていても充分な広さを確保できました。
収納すると、15センチ角の棒状に収まるので、普段はスクリーンがあることすらわからないような状態。
とても満足な買物ができました。
久々に大スクリーン&タイムドメインのサラウンドで映画でもみるとするか!
たったこれだけで、誰でも簡単にサラウンド!?
5.1chでは難しく悩ましいバランス調整も、
タイムドメインなら2chだけでベストバランスの臨場感が再現可能!!
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と言っても、当然中古ですが...。
最近、買物と言えば子供関連のものばかりでしたから、お父さんの趣味の買物なんて、何年ぶりのことか...。
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でもこの度、モバイル型の100インチスクリーンをゲットすることができました。

このスクリーンは、EPSON製のケース一体型モバイルスクリーンで、床に置いてスクリーンを立ち上げるだけで、設置できるものです。
さて、実物を取りに行くと、
でかい!
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そして、車に積み込むとこんな感じ。

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でもサイズは大きいですが、重さは7kg弱と楽々持ち運べる重さ。
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さて、置き場所を整理してスクリーンを開くとこんな感じ。

ケースのフタを開いて、中のスクリーンを引き上げると、軽々立ち上がります。
天井まで伸ばしても、まだ全部引き出してはいないようです。
4:3型のスクリーンなので、実際に映像を映し出すのは、上から3分の2くらいまで。
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カタログ研究室の「プロジェクター基本性能比較表」ページに、この12月に発売される新モデルを追加しました。
追加した製品は、ビクターの3D対応プロジェクター DLA-X9, DLA-X7, DLA-X3。
Victor DLA-X3


反射型液晶パネルの経験が長いビクターが、早速3D対応機をリリースしてきました。
全機とも1300ルーメンの2倍速表示で、2D映像の画質性能的には申し分のないものと思われます。
しかし、液晶テレビの4倍速と違って、2倍速での3Dの左右交互表示を行うので、3D映像については実写を見てみないとわからないところです。
今、3D対応のプロジェクターと言うと、ソニーのPL-VW90ESを含めて4機種のみ。
SONY VPL-VW90ES


特に、最下位機種のDLA-X3は50万円弱となっていますから、一早く自宅を3D映画館にしたい人には、誘うものがあるかもしれません。
このDLA-X3は上位機種に比べて画質調整機能が少ないのとコントラスト性能だけで、ランプやレンズ、静音性能などの基本性能はほぼ同じ。
通常のテレビとしては高価ですが、60インチクラスのテレビを考えているなら、大して変わらない価格で100~200インチが楽しめると考えれば、リーズナブルな製品と思います。
普段は小さめの液晶テレビ。
映画は100~200インチのプロジェクターという美味しいところどりのホームシアター生活は、魅力です。
ただ、価格は徐々に下がりつつあるものの、大きさは相変わらず巨大。
プロジェクターは必ず一度実機を見ておくことをお勧めします。
明るさはそこそこで良いので、もっと小さい反射型パネルのフルHDプロジェクターが発売されると、いいのですが...。
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追加した製品は、ビクターの3D対応プロジェクター DLA-X9, DLA-X7, DLA-X3。

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全機とも1300ルーメンの2倍速表示で、2D映像の画質性能的には申し分のないものと思われます。
しかし、液晶テレビの4倍速と違って、2倍速での3Dの左右交互表示を行うので、3D映像については実写を見てみないとわからないところです。
今、3D対応のプロジェクターと言うと、ソニーのPL-VW90ESを含めて4機種のみ。

特に、最下位機種のDLA-X3は50万円弱となっていますから、一早く自宅を3D映画館にしたい人には、誘うものがあるかもしれません。
このDLA-X3は上位機種に比べて画質調整機能が少ないのとコントラスト性能だけで、ランプやレンズ、静音性能などの基本性能はほぼ同じ。
通常のテレビとしては高価ですが、60インチクラスのテレビを考えているなら、大して変わらない価格で100~200インチが楽しめると考えれば、リーズナブルな製品と思います。
普段は小さめの液晶テレビ。
映画は100~200インチのプロジェクターという美味しいところどりのホームシアター生活は、魅力です。
ただ、価格は徐々に下がりつつあるものの、大きさは相変わらず巨大。
プロジェクターは必ず一度実機を見ておくことをお勧めします。
明るさはそこそこで良いので、もっと小さい反射型パネルのフルHDプロジェクターが発売されると、いいのですが...。

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ビクターから3D対応プロジェクター(DLA-X9, DLA-X7, DLA-X3)が発売されました。
Victor DLA-X3


ビクターのプロジェクターと言えば、反射型液晶パネルのD-ILAパネルを搭載し、高いネイティブコントラストによる高精細な映像が高い評価を得ています。
ビクターの新型プロジェクターは、新たにブルーレイ3Dや3D放送に対応し、3D映画館が自宅で楽しめるというものです。ただし、送信機と3Dメガネは別売となっています。
各機種の違いは、DLA-X9がネイティブコントラスト10万:1、DLA-X7がネイティブコントラスト7万:1、DLA-X3がネイティブコントラスト5万:1となっています。
さらに細かい設定機能等が違いますが、DLA-X3でも倍速表示や光学レンズシフト、20dB静音設計と、押えるところは押えているので、DLA-X3が一番の狙い目となりそうです。
12月上旬発売で現在の予約価格は498000円となっていますが、実際に発売されて相場がどのくらいで落ち着くか興味津々です。
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各機種の違いは、DLA-X9がネイティブコントラスト10万:1、DLA-X7がネイティブコントラスト7万:1、DLA-X3がネイティブコントラスト5万:1となっています。
さらに細かい設定機能等が違いますが、DLA-X3でも倍速表示や光学レンズシフト、20dB静音設計と、押えるところは押えているので、DLA-X3が一番の狙い目となりそうです。
12月上旬発売で現在の予約価格は498000円となっていますが、実際に発売されて相場がどのくらいで落ち着くか興味津々です。

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カタログ研究室の「プロジェクター基本性能比較表」ページに、この秋発売される2010年新モデルを追加しました。
9ヵ月ぶりの更新ですが、手を抜いていた訳ではなく、新製品が1年~2年に一度しか出ないのがホームプロジェクター業界。特に新製品は秋の年末商戦前に集中する傾向があります。
さて、追加した製品は、ソニーのVPL-VW90ESとVPL-HW20、三菱電機のLVP-HC4000、エプソンのEH-TW3600、EH-R4000、EH-R1000。
SONY VPL-VW90ES


中でも注目は、業界初の3D対応プロジェクターとなるソニーのVPL-VW90ES。
60インチ前後ならプラズマテレビや液晶テレビの3Dテレビがありますが、プロジェクターの魅力は100インチ超の大画面。
ブルーレイ3Dなら、映画の主人公が部屋中を飛び回ることになるでしょう。
まさに、臨場感(その場に居合せている感覚)ですね。
自宅が最新の3D映画館になってしまいます。
気になる価格も予約販売状態で70万円前後となっていますので、実際発売されて商品が出回って来たら65インチ超の大画面3Dテレビよりは手に届きやすい価格になるかもしれません。
VPL-HW20の方は、3Dには非対応ですが、30万円前後の低価格が魅力。
反射型液晶フルHD&光学レンズシフト&静音設計と、要所は抑えています。
さすがに倍速表示ではありませんが、50インチテレビ程度の価格で100インチの大画面が楽しめるのは、映画好きにはそそられます。
さて、もう一つ気になる製品は、エプソンのEH-R1000。
dreamio EH-R1000


こちらは、反射型フルHD&倍速表示&光学レンズシフト&静音設計と、トレンドをすべて抑えているモデルです。
現状では予約販売価格で50万円前後。
これまで、トレンドをすべて抑えたモデルは70万円以上していましたから、大分安くなっています。
まあ、倍速表示の有無で20万円の差は痛いところですが、商品が出回ってきて市場価格が落ち着いて来たら、十分候補になる価格差になるかもしれません。
上位機種のEH-R4000と比べ、細かい補正機能が減りますが、基本機能はほぼ同等ですから、画質の実力次第ではこの秋一番のお買い得モデルになるかもしれませんね。
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9ヵ月ぶりの更新ですが、手を抜いていた訳ではなく、新製品が1年~2年に一度しか出ないのがホームプロジェクター業界。特に新製品は秋の年末商戦前に集中する傾向があります。
さて、追加した製品は、ソニーのVPL-VW90ESとVPL-HW20、三菱電機のLVP-HC4000、エプソンのEH-TW3600、EH-R4000、EH-R1000。

中でも注目は、業界初の3D対応プロジェクターとなるソニーのVPL-VW90ES。
60インチ前後ならプラズマテレビや液晶テレビの3Dテレビがありますが、プロジェクターの魅力は100インチ超の大画面。
ブルーレイ3Dなら、映画の主人公が部屋中を飛び回ることになるでしょう。
まさに、臨場感(その場に居合せている感覚)ですね。
自宅が最新の3D映画館になってしまいます。
気になる価格も予約販売状態で70万円前後となっていますので、実際発売されて商品が出回って来たら65インチ超の大画面3Dテレビよりは手に届きやすい価格になるかもしれません。
VPL-HW20の方は、3Dには非対応ですが、30万円前後の低価格が魅力。
反射型液晶フルHD&光学レンズシフト&静音設計と、要所は抑えています。
さすがに倍速表示ではありませんが、50インチテレビ程度の価格で100インチの大画面が楽しめるのは、映画好きにはそそられます。
さて、もう一つ気になる製品は、エプソンのEH-R1000。

こちらは、反射型フルHD&倍速表示&光学レンズシフト&静音設計と、トレンドをすべて抑えているモデルです。
現状では予約販売価格で50万円前後。
これまで、トレンドをすべて抑えたモデルは70万円以上していましたから、大分安くなっています。
まあ、倍速表示の有無で20万円の差は痛いところですが、商品が出回ってきて市場価格が落ち着いて来たら、十分候補になる価格差になるかもしれません。
上位機種のEH-R4000と比べ、細かい補正機能が減りますが、基本機能はほぼ同等ですから、画質の実力次第ではこの秋一番のお買い得モデルになるかもしれませんね。

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2010年秋は、プロジェクターの新製品が、数多く発表されています。
その中で注目なのが、エプソンの反射型液晶機ドリーミオシリーズEH-R4000 , EH-R1000。
doreamio EH-R1000


エプソンと言うと、長年透過型液晶パネルユニット供給メーカーとして、多くの機種に採用されてきました。
それに対し、ビクターやソニーは反射型液晶パネルのプロジェクターを商品化し、その明るさや画素間の狭さでここ数年優位な評価を得ていた状態です。
そして、今年はついにエプソンも反射型液晶機が発売されました。
エプソンもプロジェクターでは長年の経験を持つメーカーですから、その画質勝負は見所です。
そして中でも注目なのが安い方のEH-R1000。
スペック的には、フルHD反射型液晶パネルに光学レンズシフト、さらに倍速表示まで搭載して、発売前の予約販売価格で50万円前後となっていますので、実際11/下旬の発売以降、価格がこなれてきたら、倍速表示機の最安モデルとなることが期待されます。
(倍速表示機は、一昨年くらいから出ていますが、いずれも70万円以上でした)
まだ、発売までには間がありますが、2010年音展あたりでは、プロジェクターの新製品で盛り上がるかもしれませんね。
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それに対し、ビクターやソニーは反射型液晶パネルのプロジェクターを商品化し、その明るさや画素間の狭さでここ数年優位な評価を得ていた状態です。
そして、今年はついにエプソンも反射型液晶機が発売されました。
エプソンもプロジェクターでは長年の経験を持つメーカーですから、その画質勝負は見所です。
そして中でも注目なのが安い方のEH-R1000。
スペック的には、フルHD反射型液晶パネルに光学レンズシフト、さらに倍速表示まで搭載して、発売前の予約販売価格で50万円前後となっていますので、実際11/下旬の発売以降、価格がこなれてきたら、倍速表示機の最安モデルとなることが期待されます。
(倍速表示機は、一昨年くらいから出ていますが、いずれも70万円以上でした)
まだ、発売までには間がありますが、2010年音展あたりでは、プロジェクターの新製品で盛り上がるかもしれませんね。

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