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良 感 探 訪!
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プロフィール

ki4_zou

Author:ki4_zou
アタラシもの&車好きのテクニカル・ライター。「伝える」と「伝わる」、「わかった喜び」を考えながら、日々テクニカル・コミュニケーション&タイムドメインスピーカーを手にしたチューニング・製品開発に精進しています。

良感ってなに?
「良感」って聞いた事がない言葉ですよね。
それもそのはず、何しろ勝手に作らせていただいた言葉ですから。

きっかけは、イタリア語の"simpatico"(aは`付)という言葉。
伊日辞書では「いいかんじ」になるのですが、巷で使われている「イー・カ・ン・ジ」とは、ちょっとニュアンスが違います。イタリア人は、見た目の善し悪しだけでなく、内面的な好感や親しみをこめて使っています。そんな言葉と「イー・カ・ン・ジ」を区別して使いたいと思い、「良感」と表現した次第です。

このブログでは、そんな好感や親しみの持てる言葉/話/物/人を取り上げて、人々に本当に役立つ話題や、世の中が朗らかになる話題を書き留めています。昨今殺伐とした社会生活が、少しでも明るくなり、人々が仲良く共生できるようになればと願っています。
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自然な音で録れるエノキダケマイク「モバイルタイムドメインマイク Gufo F」


2017/4/18〜21にTOWER RECORD ONLINEでポイント12倍セール開催!!
iFi-Audio、Lotoo他の新製品発表会に行ってきました!
2017年11月3日〜5日に東京・中野サンプラザで開催されているヘッドホン祭りで、iFi-AudioやLotoo他の新製品発表会が開催されましたので、参加してきました。

20171103_HF00.jpg

会場もたくさんの聴衆者で埋まっていましたが、発表される製品もてんこ盛り!
急遽15分開始が早くなって、大慌てでした。

さて、最初は、ABYSSというニューヨークのメーカーのヘッドフォン"Diana"。
20171103_HF01.jpg

音も素材もこだわり満載のハイエンド・ヘッドホンですが、詳細説明には間に合わず。。。。

20171103_HF02.jpg

詳しい内容は、野村ケンジさんのレポートをご覧ください。


ただ、駆動するにはヘビーなヘッドホンアンプが必要なようで、完全に室内向きのヘッドフォンのようです。


続いては、新ブランドXI Audioのヘッドフォンアンプ" Formura S"。

20171103_HF03.jpg

写真左下の製品です。

これも、部品から設計から全てにこだわった製品。

駆動力がいるABYSSヘッドホンも難なく駆動できるアンプだそうです。

XI Audioは、元Lotooの開発者が立ち上げたブランドですから、今後が期待できそうです。


さて、続いてはiFi-Audioのトルステン博士が登場!

11月3日発売のnano iDSD Bkack Labelについて説明がありました。

20171103_HF04.jpg

旧型のnano iDSDに対して、使用パーツをグレードアップするとともに、クロストークノイズの少ないバランス接続「S-balanse」を搭載。

また、USB端子がAタイプメスになったことで、iPhoneのlightningカメラキットを直接接続できるようになったことが大きな変更点です。

今後のiFi-Audio製品では、ポータブル向けモデルを黒筐体、据置向けモデルはシルバー筐体という使い分けになっていくとのことです。

そして、初公開情報 "Pro iDSD"

なんとDSD1024を実現とのことですが、DACを4つ搭載して、DSD512からアップサンプリング再生するとのこと。
DSD1024音源なんてあるんでしょうか?
そこまでしなくても。。。

そしてもう一つの初公開情報が”X-DSD”

そう、Xシリーズという製品群が2018年あたりから発売されるとのことです。

これは、nanoシリーズよりも一回り筐体が小さい、よりポータブルを意識した製品です。

20171103_HF05.jpg

20171103_HF06.jpg

バッテリー駆動+DSD256+ブルートゥース対応と。iOneの進化版と言ったモデルとなるようです。


最後にLotooの新製品について。

20171103_HF07.jpg


11月3日より発売のLotoo PAW 5000 MKII JP Editionは、DACチップがAK4490ENに変更となり、DSD256データまでネイティブ再生になったことが、最大の変更点。

DSDのPCM変換では、なんちゃってDSD対応なので、ストレージを食うだけであまり意味がありません。

こうして正式対応におり本来のDSDの音が楽しめる、価格据置で手軽なハイレゾDAPとなりました。


最後は、Lotooのフラッグシップ機”PAW Gold 2017”について。

20171103_HF08.jpg

ハードウェア構成は、ほぼ変わっておらず、製造工程を見直したとのこと。

結果として、イン・イヤー・モニター使用時のノイズ感が低減されたとのことです。

発売は、2017年12月頃とのことなので、もう少しお待ちください。


なお、iFi-Audio、Lotoo製品は、Kappa Infinitoタイムドメインスピーカー
雑司が谷試聴室でも取り扱っております。
オンラインショップに掲載がないものについても、問い合わせフォーム
( http://bit.ly/2oOhIqJ )からお問い合わせください。

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第45回東京モーターショーに行ってきました!
台風が来そうな日をおして、第45回東京モーターショーへ行ってきました。

20171101_TMS01.jpg

雨の中を入場待ち。

今回は、実券を止めてTカードの前売り券。

並ばず入れる、

はずはなく、入場列に並びました。

でも、列は半分以下で、流れが速く、スムーズに入場できました。

雨の中8人体制で券チェックしていた方、ありがとうございました。

さて、今回の話題は「自動運転」「電気自動車」

でも、夢物語はモーターショー毎回のことなので、意外に新鮮味はありませんでした。

日産が実写でのデモだったのに対し、ホンダは完全アニメでした。

夢はいいのですが、みれば見るほど「ナイトライダー」の発想力が素晴らしいと思う次第。


さて、主なところでまずはマツダデザイン

20171101_TMS02.jpg

相変わらずのデザイン力ですが、ちょっとやることがなくなってきた感!

あんなに鼻っ面尖らせたら。。。。

という現実味の薄いデザインは、いつもよりはインパクト弱。

20171101_TMS03.jpg

こちらホンダのNSXはすでに市販しているとあって、舞台の下で見れました。

思った以上に大きかったですね。

価格も初代が1000万円前後だったものが、新型は2300万円と倍以上。

まあ、フェラーリとか、マセラティとかと肩を並べられれば、高いとは言えませんけど。

そんな中、気になったのが、この車

20171101_TMS04.jpg

こんな低いのに、3ナンバーがついています。

20171101_TMS05.jpg

これは、イケヤ・フォーミュラという会社の「IF-02RDS」。

もともと自動車パーツを開発・販売する会社ですが、そのテストモデルとして開発した車で、まだ市販はしていないそうです。
実際に、シームレスミッションという、シフト時にトルクの切れ目がないミッションを開発しています。
その様子は、会場のデモではわかりにくいのですが、ホームページの動画を見ると、その違いがよくわかります。

3ナンバーが取れたということは、公道を走るための保安基準に全て適合しているということで、市販されるかもしれませんね。

大メーカーのスポーツカーより目立つことは請け合いです。

他には、フォルクスワーゲンのタイプ2風がだんだん現実的になってきました。
背の低いワゴンは、今のRG1ステップワゴンに通じるものがあり、電気自動車故に、室内フラットで使い勝手は良さそうです。



ただ、そんなあとに行ったダイハツには、キャンバスという、もう売っている車がありました。



この色使いやたたづまいは、VW Type2を意識していることは明らかですが、エアコンも効いて、ブレーキも止まれる、現代技術で安心・安価で乗れる車と思います。

軽なので、Max4人乗りというのが、残念なところ。

これで、ステップワゴンクラスのがあったら、乗り換えをかんがるのですがね。

他には、スバルのコンセプトカーがトヨタミライ的なのががっくりしましたが、テント付きのXVは良さそうですね。

20171101_TMS07.jpg

キャンプに行く身からすると、着いて一瞬でテント設営が終わるというのは魅力ですね。

二人くらいなら、楽しそうです。

今回は、子供エリアが充実していましたね。
舞台近くに子連れエリアがあり、子供も見られるような配慮がありました。

あと、初めてシャトルバスを利用してみました。
あの通路を片道だけで済むというのは、思った以上に楽でした。
6時間くらいいましたが、元気に楽しむことができました。

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2017.11.02(Thu)  HONDACOMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
第45回東京モーターショーが開幕!
第45回東京モーターショーが始まりました。
一般入場は2017年10月28日〜11月5日になります。

10月25日には、各メーカーの挨拶があり、SUBARUではYouTubeで生中継されました。


今回の注目は、こちらのサイトが参考になるかと思います。

【東京モーターショー2017】メーカー各社、注目の出展内容は? | 乗りものニュース

世の中のトレンド的には、各社電気自動車へ取り組みでしょうか。
日産リーフは他社にさきがけて2010年から販売していますが、何かワクワクするような魅力は感じませんでした。
実際には、モーター駆動による発進加速は大トルクエンジン車みたいに立ち上がるのですが、何か事務的な雰囲気がいまひとつというか・・・。
あと、カタログ160km、実走100km前後の航続距離は実用車とは言えなかったと思います。
実際使いこなしているユーザーもたくさんいますが、常に電欠の心配を頭において旅行するというスタート時点で、旅が楽しめない気がしました。

さて、時代は進み電気自動車も航続距離が400km以上になってくれば、実用車と言えるかと思います。
(まだ、充電時間や設備の問題はありますが。。。)

そこで、各社が出してくるプラスαの「楽しさ」部分には注目でしょう。

すでにホンダのコンセプトカーが話題になっていますが、S600/S800をイメージするファストバッククーペスタイルが実用だけじゃない雰囲気を醸し出しています。


さてさて、その他を見ると、いつものマツダデザインは注目ですね。
ただ、だんだんマンネリ化しているのか、細かいラインのディテールにこだわりすぎると、誰にでもわかる違いがアピールしにくいかと思います。
まあ、実際に見ると、また違う感動が伝わるかもしれませんね。

その他は、明らかにベース車両がわかる手抜きコンセプトカーも見受けられ、全部丁寧に回る必要はない感じもします。

今回のモーターショーは、ビックサイトの7&8棟が増えました。
その代わり西棟がトヨタ&ダイハツで半分しか使わないなど、変則的な配置になっていますので、回りかたが変わるかもしれません。
公式:会場ガイドマップ

西棟上階のトミカコーナーは相変わらずなので、子連れにとっては、端っこまで回らなければならないようです。

モーターショーというと、すごい人混みですが、始まる前からライブ中継が充実していますね。
見やすいプレスデーの様子で、自宅で観賞というのもありかもしれません。

産経ニュース:東京モーターショー2017 ライブ配信(午前)

国産各社のプレス発表映像は下記からどうぞ。

トヨタ

日産

ホンダ

スバル

マツダ

ヤマハ

日野

メルセデスベンツ

プジョー

また、会場の360度VR映像はこちら。

スズキ

三菱自動車


各社のプレスリリースを集めた再生リストは、こちら。
一番カメラ位置が良い、メーカー公式映像を集めています。

>>第45回東京モーターショー2017記者発表


各社ブースの360°VR映像を集めた再生リストはこちら。
これは、産経ニュースさんの映像を中心に集めています。
今後良い映像があれば、追加していきたいと思います。
>>第45回東京モーターショー2017 ブース360°VR

お楽しみください。

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2017.10.26(Thu)  SUBARUCOMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
Lotooから音楽プレーヤーの新モデルPAW Pico、PAW 5000mk2、PAW Gold2017が続々登場!
タイムドメインスピーカー専門のチューニング工房"Kappa Infinito(カッパー・インフィニート)”が、セレクトしたブランドの一つが"Lotoo”。

"Lotoo"は、中国のInfomedia社のコンシューマー向けブランドです。

このInfomedia社は、なんとアジアにおける放送機材のシャア75%を占めるという、業務向け機材のプロでして。

そのInfomedia社が作る一般向け製品も、また質実剛健であり、音質もレベルが違うわけです。

まずは、2017年9月27日に発売され、大反響の「PAW Pico
20171001_pico1.jpg

本体重量26gという超軽量ボディに音楽プレーヤー&GPS、モーションセンサーを内蔵し、ジョギングやウォーキングの記録を取れるという、開発者の趣味が講じて生まれた音楽プレーヤーです。

運動するための硬くて小型軽量は、タイムドメイン的にも無駄な振動が出にくい構造として、理想的。
ノイズを盛大に発する液晶画面を省くという大胆な設計と組み込みメモリの採用による低ノイズ設計も魅力です。

液晶が無い分、音声ガイダンスが充実しているのと、Blutooth無線によるiPhoneアプリからのコントロールに対応しています。(Andriod版アプリも年内リリース予定)
使い勝手を考えると十分であり、かつ低ノイズ設計を実現しているという、Lotooブランドの質実剛健さが現れていると思います。

DSD128(5.6MHz)/PCM192kHzまでのハイレゾにも対応。
ただ、DSDはPCM変換による再生なのと、メモリが32GBに限られているので、CD音源やPCMハイレゾ音源を手軽の高音質で楽しむプレーヤーと考えていただければ、お手軽価格で選びやすいかと思います。

価格は税別23000円(税込24840円)です。


Lotooの公式ツイッターには、購入者の喜びの声が続々届いています。

カッパー・インフィニートでは、PAW Picoのピュアな音を、色付けなく楽しめるタイムドメインスピーカー用プレーヤーとしてお勧めしています。
また、色付けの少ないヘッドフォン「SoundMagic E10C」と組み合わせた「KIセット」(税込30780円)もご用意しました!


続いては、2017年11月3日に発売となるmicro SDカードプレーヤー「Lotoo PAW 5000 mk2
20171001_5000mk2_1.jpg


2015年に発売された「PAW 5000」の後継機となります。
外観は「PAW 5000」とほとんど同じですが、中身が大幅にバージョンアップ!

DACチップがAK4490ENに変更され、DSD音源はDSD256(11.2MHz)まで、PCM音源も384kHzまでネイティブ再生となりました。
低ノイズのCPUや組み込みOS、最大2TBまでのmicroSDXCカード対応、φ2.5mmの4極バランス出力端子対応などはそのまま継承し、なんと価格据え置きの税別45000円(税込48600円)と、大幅なコスパアップとなっています。


そして、2017年12月発売予定の「Lotoo PAW Gold 2017

20171001_gold2017.jpg

こちらは、Lotooブランドのフラッグシップ機です。

2014年に発売された「PAW Gold」は、小さくて航空機用ジュラルミン製の高剛性ボディは、タイムドメイン的振動対策として理想の形!
低ノイズCPU&組み込みOS、DACチップにはバーブラウンのPCM1792を2個使い、完全バッテリー駆動という徹底ぶりは、自作DACでしか聴いたことのない領域のピュアな音が、衝撃的な音楽プレーヤーでした。

携帯プレーヤーとしては重い方ですが、据え置き機の音楽プレーヤーとしては突き詰め抜いた究極の形であり、税込285000円という価格も、実験室レベル音が聴ける据置機としてコストパフォーマンスが高いものです。
その音は、「何も引かない、何も足さない」を理想とするタイムドメインスピーカーにはうってつけの据置プレーヤーとしてお勧めしています。

2017になってどう変わるかは11月3日の発表を待つばかりですが、DSDもPCMもネイティブ再生のプレーヤーとしてさらなるパワーアップが期待できそうです。

20171001_pico2.jpg



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アクションカメラVicture AC600使用レビュー記 〜4
4K映像も撮れるVicture アクションカメラ AC600


今回は、タミヤの1/10RCカーの室内カメラとして車載に挑戦してみました。

車は、インプレッサSTI Ver.5(1999)。

20170901-RC1.jpg

WRカーベースのキットですが、そのままではつまらない。

で、このモデルは、あの車なんですね。

そう、文太の愛車!

なので、イニDの文太インプレッサ風にしてみました。

タミヤ純正の室内も入れましたので、その室内とボディの間にAC600を挟み込む形で車載してみました。

20170901-RC2.jpg

この車載状態で、公園のアスファルト路とRCサーキットの映像を撮ってみました。



厚めのスポンジで支えているので、手振れ補正機能も相まって、結構見やすい映像になったかと思います。

横Gの影響でスポンジが歪むようで少し画角がズレますが、車内と窓枠が一体で動くので、その分リアルなGを感じて良しとしますか。

RCサーキットは、イエローサブマリン戸田店STUDIUM1コース

やはり路面が平らな分、見やすい映像になりますね。
あとは、運転手のRCカーの腕を磨かないと。。。

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